叔母さんの体が気持ちよすぎて 黒猫スミス作のオバショタ漫画

黒猫スミス作のオネショタならぬオバショタ漫画「叔母さんの体が気持ちよすぎて」を読みました。叔母さんのリードSEXパないです(*´Д`)ハァハァ
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叔母さんの体が気持ちよすぎて 黒猫スミス作のオバショタ漫画

オネショタならぬオバショタ漫画の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」を読みました。

 

恭子さんのお姉さんオーラ、パないです。※お姉さんじゃなくて叔母さんだけどw

 

「お前はセックスの家庭教師か!?」ってツッコミたくなるほど、懇切丁寧にシモの指導をしてくれます。

 

叔母さんの体が気持ちよすぎて

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叔母さんの体が気持ちよすぎてのあらすじ

初夏―――幸平は父親と母親と共に、5年ぶりに叔母夫婦に会いに行った。

 

久しぶりに会う叔母さんの色気に、思春期の幸平はドッキドキ。

 

その夜、幸平はジュースと間違えてチューハイを飲んで酔ってしまい、叔母さんを押し倒して、胸を揉みしだいてしまう。

 

「おばさんを見てたら、下が熱くなって・・・」

 

そう言う幸平の勢いは止まらない。これはかなりまずい状況だ。下手したら、甥に犯されてしまう!!

 

「(こんな事が夫や姉さんにバレたら、両家族が気まずくなっちゃう。)」

 

そう思った叔母さんは、「1回出せば落ち着くでしょ」と、幸平を手コキでイカせて、おとなしくさせる。

 

しかし、この対処法が間違いだった。

 

幸平はまだ1回も射精したことがなかったが、叔母さんの行為により、それを知ってしまったのだ。

 

2ヵ月後、ふたたび叔母さん夫婦の家に訪れた幸平は、毎夜、叔母さんを襲うようになってしまう。

 

「おばさん、セックスさせて!さもないとこの前のこと、ウチの親と茂春おじさんに言っちゃうよ?」

叔母さんの体が気持ちよすぎての主な登場人物

宮田 恭子
幸平の母の妹、つまり叔母さん。巨乳で色気ムンムン。山の中に家を建て、夫と暮らしている。
子供の頃からお小遣いで買うほど、桃の缶詰が大好き。
親戚仲がこじれないように、幸平の我儘に付き合い、セックスさせてあげる。

 

幸平
目が前髪で隠れている子供。叔母さんの色気に夢中。
射精もセックスも覚えたてで、猿のように叔母さんの肉体を求める。
1晩で7回射精できる。

叔母さんの体が気持ちよすぎての感想

叔母さん、面倒見よすぎワロタw

 

幸平に手コキの件で脅されているとはいえ、やけに淡々とセックスさせてくれるんですよ。

 

元々は、幸平が叔母さんを押し倒したことから始まってるんだから、喋られて困るのは幸平も一緒だろうにw

 

手コキのこと黙ってる代わりにセックス → この前のセックスのことを黙ってる代わりにセックス → この前のセックスのことを黙ってる代わりにセックス…

 

え、何この無限ループ。もう抜けらんないじゃんw

 

幸平め、若くして策士だな。こりゃあ「あと1回だけ」を延々と出来るゾ。

 

しかしながらこの漫画は、俗にいうオネショタもので、セックスの際は女側が主導権を握ります。

 

「そう、その穴よ」「ゆっくり腰を前に」「全部挿入った?」「じゃあ腰動かしてみよっか」って感じでw

 

そういうのが好きな人からしたら堪んないじゃないかな。これほどまでに女リードのエロ漫画は読んだことありませんから( ゚Д゚)クワッ

 

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